2005年03月31日

イ・ビョンホンが初メガホン「自信作」

韓国俳優イ・ビョンホン(34)が初めてメガホンをとった。新作「甘い人生」(キム・ジウン監督、4月23日公開)で、韓国人気女性歌手ヤンパ(26)が歌う主題歌のミュージックビデオの監督を務めたことが30日、分かった。主演俳優が主題歌のミュージックビデオの監督をするのは異例だが「私の自信作だから、何か新しいことをしたい」と自分で提案したという。
 本編は運命的な出会いをした愛を知らない男を描くラブストーリー。ミュージックビデオも本編と同じテーマだが、“ビョン様流”にアレンジ。カットされた未公開シーンを取り入れ、よりストレートな内容に仕上がっている。
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2005年03月28日

BoA、「脚線美ダンス」で化粧品ブランド新CM

KOSE化粧品の新ブランド『Fasio』のモデルに選ばれたBoAが今月27日、東京渋谷のタワーレコード屋上で行われた広告発表会に出席し、セクシーダンスで300人のファンを魅了した。

 BoAは同日のイベント会場で商品を直接使ってみた感想も述べ、広告主を喜ばせた。「いつも目元に気を使って化粧しているけど、激しいダンスの後にはパンダみたいく(化粧が)落ちる。でもこの商品は気を使わなくても汗を流せる」としている。

 常に美しさを保つ秘訣についても質問が殺到した。BoAは「十分な睡眠を取って水をたくさん飲む。同時に適度な運動をして脂気のある食べ物は避けるべき」と自分だけのノウハウを公開した。

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2005年03月26日

イ・ビョンホンとたけしが初対面…俳優論どう語る

韓流スター、イ・ビョンホン(34)が4月15日放送のテレビ東京系バラエティー「たけしの誰でもピカソ」(金曜後10・0)に出演し、世界のキタノこと北野武監督(58)と初対面する。

 4月23日に日韓同時公開される主演韓国映画「甘い人生」(キム・ジウン監督)のPRのため、同6日に来日予定。収録は来日後に行われるが、「監督作品はすべて見ている」と公言するビョンホンが北野監督と「映画論」「俳優論」をどのように語り合うのか注目だ。

 同映画のメイキングDVD「『甘い人生』イ・ビョンホンの代表作になるまで」(ポニーキャニオン、2940円)は4月20日発売。キラースマイルとは違う素の笑顔があふれている。映画公開の3日前発売のため、予習して映画鑑賞、鑑賞後に復習できる1本になりそうだ。
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2005年03月24日

クォン・サンウ 公式プレミアムボックス

クォン・サンウ 公式プレミアムボックス

クォン・サンウ 公式プレミアムボックス
クォン・サンウは、日本でも人気の韓流ドラマ「天国の階段」や映画「火山高」に出演し、今最も注目されている韓国俳優の一人です。ファン待望のクォン・サンウ初の写真集『クォン・サンウ オフィシャル・プレミアムボックス』は、米国・NY、韓国・ソウル、フィリピン・ボラカイ島で撮影されたクォン・サンウの様々な表情が映し出された写真集(約180P)と、写真集撮影時の映像が入ったメイキングDVD、カレンダー、ポスターをセットにした充実のボックスセットになっています。

クォン・サンウ 公式プレミアムボックスクォン・サンウ 公式プレミアムボックス
posted by ソナソナ at 23:53 | Comment(1) | TrackBack(1) | 写真集

ペ・ヨンジュン事務所とNTT、携帯で韓国ドラマ

韓国俳優ペ・ヨンジュン(32)の日本事務所IMXとNTTレゾナントは23日、携帯電話のiモードで「韓国テレビジョン」を開始したと発表した。韓国の3大テレビ局であるKBS、MBC、SBSの協力を得て実現したもので、韓国ドラマ750本、音楽芸能番組250本、ニュース50本の動画を携帯電話で視聴できる。ドラマは「冬のソナタ」「ホテリアー」などの名作が月額315円から楽しめる。
posted by ソナソナ at 11:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年03月19日

パク・ソルミ“悪人説”を否定

日本で大ヒットした韓国ドラマ「冬のソナタ」でオ・チェリン役を演じた女優、パク・ソルミ(27)が18日、東京都内で開かれたイベント「第一回 韓流まつり」(21日まで)の広報大使として会見、開会セレモニーに参加した。
 ドラマでパクは、恋人役の“ヨン様”ことぺ・ヨンジュンチェ・ジウに奪われまいと意地悪をする役だった。パクは「悪いイメージがあるかもしれませんが、本当はそんな人じゃありません」と笑顔で話した。また、島根県議会で成立した「竹島の日」条例について「(両国は)政治や経済でなく、こういうことで仲間、友達になれる」と訴えた。
posted by ソナソナ at 16:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年03月15日

ソン・スンホン、ストレスによる高血圧で一時入院

江原(カンウォン)道の陸軍部隊で服務中のソン・スンホン(宋承憲/29)が一時、入院していた事実が後日明らかになったと韓国の芸能サイト「gonews」が12日、報じた。

 同サイトによれば、ソン・スンホンは入隊前から高血圧の症状を見せ、芸能活動時、高血圧による苦痛を訴えていたという。

 ソン・スンホンが自身の所属部隊の医務隊に入院したのは今年1月上旬。所属部隊配置後、環境の変化と心理的ストレスにより一時血圧数値が急激に上昇し、医務隊で安静を取ったとgonewsは報じている。

 gonewsは、当時、医務隊側の診察結果、高い血圧数値を見せ、入院を勧めたが、ソン・スンホン本人が所属部隊に残りたいという意志を表明していたとされ、その後、症状悪化で治療を受けたと側近が伝えたと報じている。

 その後、健康が好転したソン・スンホンは積極的な姿勢で訓練に参加し、部隊生活に適応していったという。
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2005年03月13日

SE7EN 初公開放送に緊張

韓国の人気歌手・SE7EN(20)が12日、東京・渋谷のTOKYO FMスペイン坂スタジオでラジオ番組「ヒッツ・フロム・ザ・ハート」の公開生放送に初登場。スタジオ前にはファン約1000人が列をつくった。
 「韓国では公開スタジオがない」と緊張気味のSE7ENは、ファンの大歓声に自ら日本語で書いた「またね」というメモを向け、笑顔を振りまいた。2月に「」で日本デビュー。パーソナリティーの質問にはすべて日本語で対応した。日本での人気ぶりに「大変うれしい。日本の女性はきれいでかわいくて優しいですね」と話した。
 この日、同スタジオにはSE7ENが「好きなアーティスト」に挙げた中島美嘉(22)も登場。新曲「桜色舞うころ [MAXI]」や3rdアルバム「Music」について語った
posted by ソナソナ at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

2005年03月11日

リュ・シウォン新曲「桜」

「永遠のプリンス」の異名を持つ韓流スター、リュ・シウォン(32)が4月13日に初のシングル「」を発売する。「桜」といえば、一昨年が森山直太朗(28)の「さくら」、昨年が河口恭吾(30)の「」と、2年連続でヒットした縁起のいい題名。シウォンは「リュ・シウォンが歌う『桜』に期待して下さい」と日本列島をシウォン桜”で満開にさせる意気込みだ。同曲は自身が出演するブルボンのCM曲にも起用されており、15日から全国でオンエアされる。

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2005年03月10日

K、韓国人アーティスト史上最高のデビュー

K(ケイ)のデビューシングル「over...」が今週、初登場6位にランクイン(初動売上3.2万枚)。韓国人アーティスト史上最高のデビューを飾った。
 古くはチョー・ヨンピル、最近ではパク・ヨンハリュウイ・ジョンヒョンSE7ENなど、これまで数多くの韓流アーティストがデビューを果たしてきたが、今回Kが記録した6位は、そのどの韓流アーティストのデビュー作を上回る好順位。パク・ヨンハ「カジマセヨ」の10位(達成日付:2004/11/29付)を抜いて、韓国人アーティストのデビューシングル最高位新記録を樹立した。
 また、今回のランクインにより、上記記録と併せ、韓国人男性アーティストの最高位記録も樹立。こちらもパク・ヨンハ「カジマセヨ」の10位(達成日付:同上)を抜いて、新記録となった。
 Kは現在21歳。ソウル出身の男性ソロ・ボーカリストで、同曲は、TBS系ドラマ『H2〜君といた日々』(出演:山田孝之、石原さとみ 他)主題歌。
posted by ソナソナ at 16:52 | Comment(1) | TrackBack(1) | ニュース

パク・ヨンハ車掌

韓国の俳優で歌手のパク・ヨンハ(27)が9日、特別列車「ヨンハ・ライナー」で日本のファンをもてなした。10日に行われるゴールドディスク大賞の授賞式に出席するため来日したもので、京成スカイライナー1車両(8両編成)を貸しきり、成田空港―上野間を車掌として300人のファンと接した。

 「サービスのために薄着にしました」と、肌が透けて見える白いシャツ姿で、ファン1人1人の乗車券にハンコを押すサービスぶり。車両ごとにトークも披露し「結婚願望はあるけど、相手がいない」など秘密も明かした。

 ファンは目の前のパクに「キャーキャー」と大歓声。夢のような約1時間半の旅に酔いしれた。ライナーに乗車できたのは、成田空港に駆けつけた3000人から抽選で選ばれた300人。パクは「抽選で乗車できなかった人たちには申し訳ない」と、気遣いも忘れなかった。

パク・ヨンハ 1st JAPAN TOUR LIVE(仮)
パク・ヨンハ 1st JAPAN TOUR LIVE(仮)
posted by ソナソナ at 16:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年03月09日

ヨン様ロケツアーに申し込み殺到 回線パンク受付時間を急きょ延長

韓国人気俳優のペ・ヨンジュン(32)が撮影中の新作映画「四月の雪」のロケ地見学ツアーの電話申し込みが7日午前9時30分から募集が始まった。募集の開始直後から電話は殺到、一時は電話回線がパンクし、接続ストップの事態に陥った。

 ツアーを主催する近畿日本ツーリストは、受付時間を午後5時30分から急きょ午後8時まで延長する異例の処置。ファンの申し込みの対応に追われた。

 同ツアーは4月22日から3泊4日と23日からの2泊3日の2コースで限定2600人を募集。ロケ地を訪れるのは1日だけだが、混乱を避けるため、ロケ地の場所は明かされてなく、ファンは自分がどこを訪れるかは伏せられているサプライズな企画。

 さらに映画の群衆シーンの撮影にツアー参加者も協力予定。ファンミーティングはないが、ヨンさまと“共演”できる可能性があり、話題になっている。この日だけで2泊3日のツアーは完売。3泊4日も9割以上が売り切れる大反響だった
posted by ソナソナ at 15:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

Ryuさんがレギュラーに NHKのハングル講座

NHKは8日、韓国の人気歌手Ryuさんが、教育テレビの語学番組「アンニョンハシムニカ〜ハングル講座」に4月5日から1年間レギュラー出演すると発表した。
 Ryuさんはドラマ「冬のソナタ」の主題歌で人気を集め、昨年末に紅白歌合戦に初出場。ハングル講座では講師をサポートし、番組の主題歌を担当する。
 Ryuさんは8日の制作発表で「言葉で意思疎通を図れるようになれば、お互いの文化理解をより深められる」と語った。
posted by ソナソナ at 15:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

ヨン様の日本CM6社目はピザ

韓国俳優ペ・ヨンジュン(32)が、宅配ピザ「ピザーラ」の新CMに出演することが8日、都内で発表された。ヨン様が日本のCMに登場するのは6社目。撮影は最新映画「四月の雪」の撮影の合間を縫ってソウル市内で行われた。ヨン様は、今回同社がキャンペーン展開する「イタリアンバジル」「テリヤキチキン」の2種類を実際に試食して撮影に臨んだ。商品の印象を「しょっぱくなく、しつこくなく、ヘルシーな感じでおいしい」と語っている。CMは3パターンが制作され、12日からオンエア。
posted by ソナソナ at 15:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース

2005年03月03日

ウォンビン、兵役後の俳優復帰誓う

今秋の軍入隊が決まった韓国人気俳優ウォンビン(27)がこのほど、都内のホテルで日刊スポーツの独占インタビューに応じた。今後の活動への影響を心配するファンも多いが「これからも日本に来ます。ファンの皆さんに喜んでいただける作品に出演したい意思は変わりない」と明言。通常2年間の兵役の義務を終えた後もたくましくなって俳優復帰することを誓った。
 2月上旬、ファンにとっては興味深い記事が韓国の有力紙で一斉に報じられた。「11月29日入隊へ―」。今後の彼の俳優活動を懸念する声が、ネットの掲示板でも多く書き込まれた。しかし、本人は冷静だった。
 「韓国民ですから、いずれは行かなければならない。行ってきたらもっと男らしく、役者としても成長していることでしょう」。
 正確な入隊日時は未定。その前に1つだけ映画出演する予定だが、出演作を模索する中で、1点だけこだわりがあるという。
 「もっと男らしさがあふれる作品に出てみたい。僕の既存のイメージは何か美少年的なものが多かった気がします。演技をする上でそこから脱皮して、もっと男として成熟した姿を見せたい願望があります」。
 昨年日本で公開された「ブラザーフッド」のように、泥臭い作品にも挑戦してきた。だが、彼が目指す理想の役柄、男性像はもっと先を見据えている。
 「『ブラザー―』で演じたジンソクは、純粋で恥ずかしがり屋、内面的にやさしい性格の男でした。アクション映画に出たとしても外的な環境が男らしさを生むのではなく、演じる役柄の内面から男の強さを表現したい。次回作は映画のジャンルにこだわるより、自分のフィーリングに見合った作品に出演したい」。
 あどけない表情が、彼のキャリアを高めたことは確かだが、そこで満足することはない。
 「今後も日本のファンに会いたいし、もちろんこれからも来日できます。遠い海外から応援してくれる方々にいい作品を見せることが僕の役割です」。
 通常2年といわれる韓国の兵役。多くの俳優が将来への不安材料としてとらえる場所でもある。決してひ弱な精神力では乗り越えられない苦難の道。それでもウォンビンは飛躍の起点と考えている
posted by ソナソナ at 11:04 | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース

2005年03月02日

自殺のイ・ウンジュさん「一番好きな映画」3月公開

2月22日に自殺した韓国女優のイ・ウンジュさん(24)の出演作「バンジージャンプする」(キム・デスン監督)が、3月中旬から新宿武蔵野館などで予定通り公開されることになった。同作品はイさんと俳優イ・ビョンホン(34)が共演し、01年に韓国で公開された。24日に葬儀が行われた際には、イさんの兄が同映画のプロデューサー、チェ・ナックォン氏に「ウンジュが一番好きな映画でした」と泣きながら話したという。イさんの自殺原因は最新作「スカーレットレター」で肌を露出したことにあると報道されている

バンジージャンプをする (+シナリオ) (韓国版)
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posted by ソナソナ at 09:31 | Comment(0) | TrackBack(3) | ニュース